宿・ホテル予約ならじゃらんnet

2012年04月12日

国立新美術館のレストラン セザンヌ展特別メニュー

国立新美術館のレストランでは、いつも開催中の展覧会にちなんだメニューを提供しています。
今回は時間がなかったので、味わえず残念でしたが(>_<)
メニューをご紹介しますね。

DSCF3037.JPG

3F ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼのセザンヌ展特別コース
DSCF3045.JPG
 (展覧会チケット半券でディナー10%オフ!)

2F サロン・ド・テ ロンド のセザンヌ展特別ドリンク
DSCF2998.JPG

1F カフェ コキーユのセザンヌ展特別ドリンク
DSCF3001.JPG

B1Fカフェテリア ガレ のセザンヌ展特別メニュー
DSCF2999.JPG

どれもおいしそう〜♪ 展覧会開催中だけしか味わえないので貴重ですね(^o^)

☆六本木のおすすめホテルはコチラ☆
icon


よろしかったら、応援クリックお願いします >> にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村
posted by セザンヌ娘 at 12:51| 国立新美術館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月08日

セザンヌ パリとプロヴァンス展の感想

セザンヌ パリとプロヴァンス展の感想です。

<混雑度>
まだ開催されたばかりということもあり、平日でないにもかかわらず、空いていました。
終了間際になると混んでくるので、早めに行くのがいいですね。
ゴールデンウィークなどは、かなり混雑するかもしれません。
平日の夕方がおすすめです。特に金曜日は夜8時まで開いているので、お勤めの方も行きやすいです。

<作品数>
1章初期から、6章晩年まで大きく6つに分かれ、見やすく配置されていました。
作品数も多すぎず、少なすぎず、私にはちょうど良い数でした。
これ以上多いと、疲れてしまうので(^_^;

<音声ガイド>
本ブログのために、借りてみました。なかなかよかったです。
ガイド数は23。ガイド対象の作品は30弱です。
セザンヌ役は森山周一郎さん。セザンヌとイメージがあっていました。
作品解説は藤村紀子さんです。

<セザンヌ作品の感想>
これは人それぞれだと思いますが、私は素直に感動しました。
セザンヌは印象派から離れた人ですが、やはり色彩が豊かで明るくきれいです。
印象派が好きな私にはぴったりでした。
パリおよびフランス北部と、プロヴァンスを何度も往復して描き上げた多くの
作品を見ていると、いやされるというのではなく、心に栄養がいきわたる感じが
しました。

<おすすめ>
絵画も素晴らしいですが、今回の展覧会の目玉 「アトリエ再現」がよかったです。
画集では決して体験できない、展覧会に行った人だけが味わえる喜びですね。
セザンヌが実際にこの場所で、この道具に囲まれて制作に没頭していたのが
想像できて、感慨深かったです。

icon
icon
ANAインターコンチネンタル東京 (旧 東京全日空ホテル)
icon

よろしかったら、応援クリックお願いします >> にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村
posted by セザンヌ娘 at 13:05| セザンヌ展感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新国立美術館 セザンヌ展観ました!

新国立美術館の セザンヌ パリとプロヴァンス展 観てきました!

セザンヌ展のチラシ
DSCF3112.JPG  DSCF3113.JPG

チケット (当日券をネットで購入し、入口で引き換えました。)

DSCF3116.JPG

最寄り駅は、千代田線乃木坂駅です。(六本木方面から徒歩でも行けます。)

6番出口です。

DSCF2958.JPG  DSCF2965.JPG

駅入口正面にチケット売り場があります。

DSCF2975.JPG  DSCF2977.JPG

新国立美術館入口ドア

DSCF2978.JPG

展示室は1階の1Eです。

DSCF2981.JPG

小中学生はいつでも無料。高校生も無料の日があります。

DSCF2982.JPG

展示室入口

DSCF2994.JPG

展示品リストです。

DSCF3117.JPG

セザンヌ展のミュージアムショップ兼出口です。
ミュージアムショップには、チケット無しでも入れます。

DSCF2992.JPG

音声ガイドを借りました(500円)。
音声ガイドを聴けるセザンヌの作品リストです。

DSCF3110.JPG

セザンヌ展の感想は、こちらに書きました >> セザンヌ パリとプロヴァンス展の感想

おすすめのホテル

icon
icon
☆ホテルニューオータニはコチラ☆
icon


よろしかったら、応援クリックお願いします >> にほんブログ村 美術鑑賞・評論
posted by セザンヌ娘 at 12:33| セザンヌ展感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

通貨ペアとは